| 2004 2月 | ||
|
NO.226
DATE.2/19(木) 今日の一コマ・・・ うちの坊ちゃんが、姉ちゃんを呼ぶ時に、呼び捨てしておりました。 「ありゃ・・・呼び捨ては、いけんよ。お姉ちゃんって呼んばんと。」 (-"- )ん? 「ほいじゃ、お姉ちゃんて呼ばんといけんのなら、僕のこと『弟!』って呼んでちょうだい!」 ムム・・・( ̄Λ ̄; 試しに、姉ちゃんと二人で、『弟!』って呼んでみた。 「ねぇ、弟!ごはん出来たよ〜。」 「弟! これ、はよ片付けんと・・・」 「弟、風呂入る時間じゃ。行くよ、弟。」 とっても、変だ・・・ 「何で、お姉ちゃんはお姉ちゃんと呼ばれて、僕は、弟って呼ばれない? 何故?何故?何故?何故?何故〜〜〜〜〜〜???」 ・・・・んで、何故???(笑) 母ちゃん、答えに詰まっちまった・・・ 坊ちゃんの方が、一枚うわて、やられましたばぃ・・・ 座布団10枚〜〜〜! |
|
NO.224
DATE.2/13(金) 「お母さん、あんね・・・・グフフフフ」 学校から帰ってきた姉ちゃん、なんやら嬉しそう・・・ 「今日、○○君と一緒に帰ったんよ。グフフフフ」 只今、姉ちゃん恋してる真っ最中でありまして・・・ 最初は普通のクラスメイトじゃったのに、 彼の何度も続くラブレターに段々惹かれていってしまいよった・・・ 「何て何て?どう言われて 一緒に帰ったん?」 こうなると、興味津々の単なるおばちゃんだす・・・σ(^0^) 「一緒に帰りませんか?と誘われた。グフフフフ」 「へぇ〜。ほいで どうじゃったね?グフフフフ」 いつの間にやら、母ちゃんまで にやけてまう・・・ 「すごくね・・・楽しかった♪グフフフフ」 「そかそか・・・ええねぇ〜。姉ちゃん、恋する乙女じゃね・・・グフフフフ」 「グフフフフ(姉ちゃん)」 「グフフフフ(母ちゃん)」 二人でニヤケて 何やってんだ・・・ 明日は、彼のお家までバレンタインチョコもって行くそうで・・・ 姉ちゃん、ちょっとドキドキしてます。。。 このトキメキ・・・母ちゃんには無いようで・・・ だんなにあげる為に買うてたバレンタインチョコ・・・母ちゃんが食べてしまいました・・・・ だんなの腹回りを気にして、変わりに食べた・・・・こういう理由にしてます。。。(; ̄。 ̄A アセアセ・・・ |
|
NO.223
DATE.2/10(火) で〜けた♪ リニュしたでごじゃる♪(^^) たぶん・・・・重たいページじゃと思う・・・ これでも、20kbも減したページがあんのじゃ。。。 時間掛かり過ぎじゃと、だんなに言われちまったよ 自分が ソース判りやすい様にと半角開けてたん かなり容量食ってたらしぃ〜し・・・ タグ省略して画像サイズ書いてなかったんは、表示速度が遅くなる原因らしぃ〜し・・・ 画像サイズ書いたと思うたら、全部スペル間違うとったしぃ〜・・・ 直す間に、他のタグの間違いボロボロ見っけるしぃーーー (−−;)これじゃ、おかん・・・やかん・・・・・ん?・・・いかん・・・じゃ。 覚えてない知らんことが いっぱいある・・・ 手直し手直しの連続じゃに・・・ うちは、後 何を覚えてない? ん〜〜〜〜〜〜 自分が分からんのじゃけん わっからんよぉ〜〜 |
|
NO.222
DATE.2/4(水)
今日は、だんながお休み 「今日は、用があるよ。」と言っとったのに、急に「山登ろうか?」と言い出した。 ヤッター♪o(^O^*=*^O^)oヤッター♪ ・・・とは言え、まずは近場で足慣らしね・・・ 一応 σ(^_^;)って、病み上がりじゃそうな・・ いつものお山、鈴ヶ峯。 登る時の調子はと言うと・・・・ん〜?(゚_。)? 治療前と 何ら変わらんよ? 登り始めがやねこい、すぐ息切れし出す ゼロゼロ、ハァ〜ハァ〜、ヨレヨレッと、ちょっとよた坊・・・ ほいで、登れば登るほど絶好調になってくる。 前のまんまじゃがね・・・ 道中、白いもんがブワァ〜〜と、舞っとてね 「何じゃ、この綿毛! これ、吸っても大丈夫? これ吸ったら花粉症になる???」 下から上に舞い上がって来るけん、てっきり木々から発生したもんじゃとばかり思うとった 一生懸命、口押さえて吸い込まんようにしとったのよ ほしたら・・・・・雪じゃった・・・・(^○^;)がはは 頂上はね、周りの木々が伐採されてて、前に登った時より 抜群に眺めが良くなってたよ 解禁後 初の山登り・・・・最高なり♪(^^)v 鈴ヶ峯の後、鬼ヶ城山まで足を延ばそうか・・・っちゅうことになってね だんなは、まだ行ったことないけん σ(^0^)が案内じゃ。。。 「行っても大丈夫か?無理なら止めとこや。」 やたらと うちの心配して引き返そうとしてっけど、 一度行く気になったら 止めるわけ無いじゃ〜〜〜ん! すっすめーーー!じゃ。ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=┏( ^^)┛ズンズン! 頂上は、突風が吹いてて 暫く居るとブルブルと凍えてしまうけん 長居できんかったけど どっちの山も気持ち良かったぁ〜(^^) ホンマ、登れば登るほど絶好調♪ 下山時、駆けって下りてたら、後ろから「ちくしょ〜〜〜〜〜!」の声が・・・「ほぇっ?」 振り向いたら、だんながムキになって ついてくるん 右足の関節が痛かったんじゃと。 平気で σ(^0^)が駆けって下りるけん 悔しかったんじゃそうな・・・・(^○^) あはははは わては、元気じゃーーーーー!!!L(^^)」
| ||||||||
|
このページは、インラインフレームのページです。 メニュー画面が出ていない方は、こちらへどうぞ>>>>>HOME |